とある街のどこかの路地裏にひっそりと佇む一軒の店、夜魔猫亭。
いつ開くのか、何の店なのかも謎。
それでも気まぐれに明かりが灯る時、どこからともなくお客がやってくる。
ここは誰もが本当の自分の姿でいられる場所。

いらっしゃいませ。どうぞごゆるりと。
 

放送はYouTube LIVEにて

私は何者?

思うことあれこれ

動けば動くほど、私が何屋さんなのかどんどんわからなくなっていきます。

怪談師でもなく、朗読家でもなく、ナレーターでもなく、作家でもなく、
デザイナーでもなく、何をする人なのでしょう?

ただの、夜魔猫亭綺譚のヤマネコギンという存在なだけ。

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