とある街のどこかの路地裏にひっそりと佇む一軒の店、夜魔猫亭。
いつ開くのか、何の店なのかも謎。
それでも気まぐれに明かりが灯る時、どこからともなくお客がやってくる。
ここは誰もが本当の自分の姿でいられる場所。

いらっしゃいませ。どうぞごゆるりと。
 

放送はYouTube LIVEにて

穢れとは何?

思うことあれこれ

そしてそもそも血の穢れ、死の穢れも無かったという話。
女性蔑視、穢れた存在というのは、
人を大切にしないよその国との交流によって入ってきた思想なんですね。

ねずさんのひとりごと 血や死や女性の穢れなどという概念は日本にはもともとなかったもの
先人たちが目指した日本の姿。それは私達の国が常に「よろこびあふれる楽しい国(=豈国)」であり続けることです。

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