とある街のどこかの路地裏にひっそりと佇む一軒の店、夜魔猫亭。
いつ開くのか、何の店なのかも謎。
それでも気まぐれに明かりが灯る時、どこからともなくお客がやってくる。
ここは誰もが本当の自分の姿でいられる場所。

いらっしゃいませ。どうぞごゆるりと。
 

放送はYouTube LIVEにて

きれいな空気と水は誰のもの?

思うことあれこれ

きれいな空気を吸うために
空気清浄機を使う。
きれいな水を飲むために
浄水器を使う。
自分だけのきれいな空気。
自分だけのきれいな水。
資源を使って工場で作られた機械で、
原子力で作られた電力を使って、
自然を汚し負の遺産を残しながら、
かつて当たり前にあった
きれいな空気ときれいな水を求める。

神様、大自然の神様、
ごめんなさい。
人間はまだ、罪に気付く事もできません。

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