とある街のどこかの路地裏にひっそりと佇む一軒の店、夜魔猫亭。
いつ開くのか、何の店なのかも謎。
それでも気まぐれに明かりが灯る時、どこからともなくお客がやってくる。
ここは誰もが本当の自分の姿でいられる場所。

いらっしゃいませ。どうぞごゆるりと。
 

放送はYouTube LIVEにて

またひとつ終わりが近づく

思うことあれこれ

「恐怖の館~hall of the fear~」で一緒に活動してる
masatoのオシラサマに魂入れをして下さった方が亡くなったそうです。
急死ということで、お別れもできなかったよう。
その方のオシラサマは今後、御主人が守って行かれるのでしょうが、
もう誰もお告げを聞くことはできません。
継承者はいないので。
オシラ遊ばせができる数少ない方だっただけに
惜しむ声は大きいと思います。
あと何人残っているのでしょう。
そして、あと何年続けていけるのか・・・

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